0312ウェビナー2

コスト/手間の削減と、株主のファン化による長期保有促進を両立する
株主優待電子化の基礎

開催| 2026.03.12 (木) 17:00-17:45

ウェビナー概要

2026年以降、郵便料金の値上げや物流コストの高騰が続く中、株主優待の運営においても「デジタル化(DX)」は避けて通れない課題となっています。これまでの紙の優待券や現物の配送に伴う事務負担を軽減し、Web完結型の運用へとシフトすることで、大幅なコスト削減と株主の利便性向上、さらには株主のファン化による長期保有促進を両立できる環境が整いつつあります。

本ウェビナーでは、デジタルギフトのリーディングカンパニーであるギフティをゲストに迎え、配送コストの削減や問い合わせ対応の効率化といった実務的な解決策から、自社オリジナル優待やオリジナルポイントサイト構築による株主のファン化、長期保有促進のための方法論に加え、先進的な発行各社が取り組んだ最新の事例までを解説します。

さらに、株主総会のDX化を牽引する「Sharely BF」と、ギフティが提供するデジタルギフトを活用した法人および自治体向けサービス「giftee for Business」を組み合わせることで実現する、シームレスなWeb申込み・発行フローの優位性についても詳しくご紹介します。

物理的な配送や煩雑な事務作業に縛られない、次世代の株主還元に向けた実践的なノウハウをぜひお持ち帰りください。 株主優待のコスト削減や配送トラブルの低減、事務局の負担軽減、または優待をフックとした株主とのエンゲージメント強化にご興味のある方はぜひお越しくださいませ。


*競合各社の方はお断りをするケースもございますがご了承ください。

 

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